Happy Fancy Arts

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祝!100記事達成 \(*´▽`*)/

そうこうするうち、100記事できていました。

やったよ~ヾ(*´∀`*)ノ

やったねゼブラちゃん!! 握手♡

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 以前ここに書いた通り

aryoshka.hatenablog.com

 

「ちゃんと中身のある記事書いてください。毎日更新。とりあえず100記事アップしなさい。話はそれからです」

って鈴木さんが言うから(この人ね↓)

http://suzukidesu.com/

 

だから100記事を目標に更新したよ!!鈴木さん。

記事数が少なすぎるとそもそもグーグルの検索に引っかからないとか

そんな理由だったと思います。

 

「ちゃんと内容のある記事を書きなさい」というのは・・・( ̄∇ ̄;)あはは

私もなるべくそうしようとしたんだよ。これでも。。

一応、イラスト描いてる子が見たら参考になるようにって考えたり

自分だったらこんな記事読みたいっていうの、書いてみたりね。

 

ところで、

「イラスト描きはじめた後輩的な子たちに向けて記事を書くか

それともお客様に向けて発信するのか?」

という疑問があります。

それは人それぞれだとは思うけど

私は、両方やってる感じの先輩を見たことがあるので

「どっちもでいいじゃん」と始めた当初思っていました。

 

 

aryoshka.hatenablog.com

 ↑この記事で紹介した、たかはし先生は

徹底して「ブログ等のSNSはお客様に向けて発信すべき」

というスタンスです。

「買いたくなるような記事を作れ」といいます。

 

でも私、絵描きのブログで、そういう手本を見たことがない気がする。

ひたすら自分の絵をアップしてるだけの人なら知ってる。

絵についての自分のポリシーや考え方を書いている人もいる。

でも「買いたくなるような記事」って何なんでしょうね。

まだ勉強中。

 

描き方について書くのもべつにいいと思うんですけどね。

たとえば、大工さんが「家の作り方」を公開したところで

「じゃああたしも自分で家建てよう~♪」と思う人はいないし、

掃除や料理も、本でもネットでも山のようにレシピや情報が公開されているので

やりたかったら自分でやればいいけど

でもやっぱり「他のことに時間を使いたい」「誰かに代わりにやってほしい」と思う人もいるから、掃除のサービスとか家事代行サービスとか色々あるわけで。

ノウハウの公開は売り上げの妨げにはならないはず。

ただ、そういう記事、うちでは人気ないのです。単純に。

まあ、もっと役立つ記事がたくさんあるから私があえて書かなくてもいい

ってことかもしれない。

 

では、私はいったい何の記事を書いたらいいのでしょうか!?

 

そんなこんな、迷いながらも、まだまだブログは続きますよ~(((o(*゚▽゚*)o)))