Happy Fancy Arts

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「キラキラの描き方」


 

 

 

 

今日、お出かけした帰り

「あ、かわいい~」と、なんとなく買ってしまったが

キラキラは、普段あまり描くことはないかも? ('◇')ゞ

 

でも鎖の描き方・金属の描き方・刃物もあるので

いろいろ応用できて良いかもしれないですね。

 

鎖は、大事ですよ・・・(´-`).。oO

レザーもいいけど、金属製の首輪や枷も素敵だしね✨

 

ただ、金属製の手枷・足枷は固いので

緊張して硬くなっていたり、下手に抵抗したりすると

はずみで簡単に脱臼や骨折してしまうなど、扱いが難しく

本職の?Sの人もけっこう気を使うそうです。

 

映画ではよく、拘束されたまま反撃したり

枷の鎖を利用して敵の首を絞めたりして闘ってるけど

そうかあれ危険なのか(当たり前だ)

 

ところで、本の紹介しておいてなんですが

身も蓋もないことを言うと

私が最近思うのは

「○○の描き方」という本が出てる時点で

その内容は、もう既に古いんだろうな~ということです。

 

これは服飾とか、手芸とか、どの世界にも言えることで

一種のピラミッド構造かもしれない。

 

こんな本が出るずっと前から、先端を行く人は自分でそれを発明していて

「それすごいね?どうやったの!?」って、きかれたりして

「じゃあ本にしましょう」となるわけでしょ。

 

後から来る者は、その、トップの人たちに散々使い古された情報を買い

一生懸命勉強して、後からついて行こうとするんだけど

その時はもうすでに、そのノウハウは大勢の人に共有されていて

めずらしいものでも何でもなくなっているという。

 

そしてその、情報共有のスピードは

今、とても速い。

 

昔みたいに、弟子入りした人にだけ

コッソリ教えるみたいな時代じゃないから。

 

なので、勉強も大事かもしれないけど

「いっぱい勉強したよ」ってことに安住なんてできない

 

それより、

「え~それ何どうやったの~」と聞かれるような何かを

自分で発明したらいいんじゃないかと思うんです✨

 

「え~なにそれそんなの見たことない~」

 て言われたら一人前だと思う!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°